■ 2004
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1月17日
(1)温知放談<細川喜代治理事長>
(2)漢方後世要方解説:銭氏白朮散・胃風湯・痿証方
   <矢数圭堂会長鈴木善治郎尹明学
(3)傷寒論<小根山隆祥
(4)症例検討 五苓散<安井広廸


2月21日
(1)傷寒論素読:傷寒論序<真柳誠
(2)症例検討:猪苓湯合四物湯の症例<田澤寛子
(3)傷寒論:<鈴木善治郎
(4)後世要方解説:清心蓮子飲・滋陰降火湯・凉膈散
室賀昭三小根山隆祥安桂俊


3月13日
(1)傷寒論素読<張仁彰
(2)漢方後世要方解説・黄連解毒湯、柴胡清肝湯、荊芥(けいがい)連翹湯:
   <菊谷豊彦飛奈良治野末浩之
(3)傷寒論<間瀬信行
(4)症例検討<鎌田慶市郎



4月17日
(1)傷寒論素読:安井広廸
(2)後世要方解説(龍胆瀉肝湯・清上防風湯・甘露飲):原桃介板垣鋭司矢数芳英
(3)臨床デイスカッション:菊谷健彦室賀一宏古賀実芳


5月22日
(1)傷寒論素読:大貫
(2)後世要方解説:(清胃瀉火湯・九味清脾湯・浄腑湯)平馬池田・窪田
(3)傷寒論:坂田
(4)症例検討:小泉


6月19日
(1)傷寒論素読:坂田
(2)後世要方解説(二仙湯・洗肝明目湯・抑肝散):安井菊地友部
(3)傷寒論:永井
(4)症例検討:三浦


7月17〜18日 夏季研修会 その他はこちら
(1)漢方におけるオ血の診断と治法:矢数圭堂
(2)腰部脊柱管狭窄症に対する漢方治療の経験例:菊谷健彦
(3)十全大補湯:赤本三不
(4)柴胡剤について:永井良樹
(5)恬憺虚無:風間洋一


9月18日
(1)傷寒論素読:竹内栄樹
(2)中国医学の受容の日本的特徴:真柳誠
(3)漢方後世要方解説<巫神湯・清熱補気湯・桂枝五物湯>
:               室賀一宏大坪素子山岸とき子


10月16日
(1)傷寒論素読:斎藤浩爾
(2)漢方後世要方解説<升麻葛根湯・柴葛解肌湯・人參敗毒散>
    仙頭正四郎城所秀次岸本直子
(3)臨床デイスカッション:室賀一宏菊谷健彦小泉久仁弥


11月20日
(1)症例検討:掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)について:二宮文乃
(2)傷寒論:庄司良文
(3)後世要方解説:独活葛根湯・参蘇飲・五積散:矢数圭堂佐藤知嗣




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