第669回 温知会は、以下の通りです。

1. 生薬解説 担当 粂川 義雄

  辛温解表剤 生姜・葱白

 

2. 傷寒論素読 担当 佐原 五大

  P33 L6~P36 L3 

 

3. 症例検討

 3-1 「退院後もつづいた恐怖感に柴胡加竜骨牡蠣湯が奏効した一例」

    担当 原田 佳尚

 3-2 「背部痛に対して当帰湯が有効であった一例」

    担当 班目 有加

 

4. 自由演題  担当 真柳 誠

 「日本・朝鮮・ベトナム各医学の独自化に見えた共通傾向と歴史背景」

 

                   (敬称略)