第669回 温知会は、以下の通りです。
1. 生薬解説 担当 粂川 義雄 辛温解表剤 生姜・葱白 2. 傷寒論素読 担当 佐原 五大 P33 L6~P36 L3 3. 症例検討 3-1 「退院後もつづいた恐怖感に柴胡加竜 […]
第668回 温知会は以下の通りです。
1. 生薬解説 担当 小根山 隆祥 辛温解表剤 羌活・白芷 2. 傷寒論素読 担当 下村 貴子 P30 L6~P33 L5 3. 症例検討 担当 横山 浩一 「温経湯の臨床応用を考える」 4. 自由演題 担当 […]
第667回 温知会は以下の通りです
1. 生薬解説 担当 佐藤 知嗣 辛温解表剤 防風・荊芥 2. 傷寒論素読 担当 内山 千代 P27 L7~P30 L5 3. 症例検討 担当 室賀 一宏 演題未定 4. 自由演題 担当 原田 佳尚 […]
第666回 温知会は以下の通りです。
生薬解説 担当 八木多佳子 辛温解表剤 麻黄・桂枝 傷寒論素読 担当 間瀬 信行 P19 L1~P22 L3 3. 症例検討 担当 矢数 芳英 黄柏の臨床応用 ~うがいの色は黄色~ 自由 […]
第665回 温知会は以下の通りです
生薬解説 利水薬 瞿麦・萆薢・金錢草 担当 岡﨑 仁子 『宋版傷寒論』素読 277条~287条 担当 原田 佳尚 症例検討 3-1 正中菱形⾆炎からの出⾎に対して四逆散 が奏効した1例 担当 […]
第28回 東亜医学協会賞および東亜医学協会学術奨励賞 受賞
2024年9月29日に開催された第34回 漢方治療研究会(於 全電通労働会館)において、第28回 東亜医学協会賞の表彰式が行われました。東亜医学協会賞は真柳誠先生、学術奨励賞は矢数芳英先生、石田和之先生が受賞されました。 […]
第664回 温知会は以下の通りです。
1. 生薬解説 担当 神谷 洋 瀉下剤 蘆薈・牽牛子・番瀉葉 2. 『宋版傷寒論』素読 担当 班目 有加 270条~276条 3. 症例検討 1 担当 屋良 美紀 柴胡桂枝乾姜湯による薬物性肝障害の経験 […]
第663回 温知会は以下の通りです。
1. 生薬解説 担当 飛奈良治 散寒薬 呉茱萸・胡椒・草果 2. 『宋版傷寒論』素読 担当 河野 真由子 256条~269条 3. 症例検討 1 担当 班目 有加 心脾両虚の慢性蕁麻疹に帰脾湯が奏効した […]
第662回 温知会は以下の通りです。 (斯文会館で開催)
第662回温知会 6月15日 (斯文会館で開催) 1. 生薬解説 袪暑薬 担当 大坪 素子先生 香需・荷葉・佩蘭 2. 『宋版傷寒論』可不可篇 素読 担当 安田 卓史先生 246条~255条 […]
第661回 温知会は以下の通りです。(斯文会館で開催)
第661回 5月25日 (斯文会館で開催) 1. 生薬解説 清虚熱剤 担当 八木 多佳子先生 青蒿・地骨皮・胡黄連 2. 『宋版傷寒論』可不可篇 素読 担当 下村 貴子先生 232条~245条 3. 症例検討 […]